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あぽろ・れい

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バブルの一端を経験して「新人類(ニュータイプ)」世代と呼ばれたオイラですが、関心のある事、話題になっている事をあぽろの視点で好き勝手書いていきます。更新もいっぱいしていくのでよろしくお願いします。

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ニッキー・ヘイデンの訃報にF1界も哀悼の意

2017-05-23

20170523-nickyhayden-f1.jpg
元MotoGPチャンピオンのニッキー・ヘイデンの訃報にF1ドライバーやF1チームが哀悼の意を表した。
スーパーバイク世界選手権に参戦していたアメリカ人ライダー、ニッキー・ヘイデンは、17日にイタリアのリミニ近郊でサイクリング中に交通事故に遭い、入院先のチェゼーナ市内の病院で集中治療が行われていたが、22日に病院側から死亡が発表された。
ニッキー・ヘイデンの訃報を受け、F1ドライバーやF1チームがSNSを通じてレジェンドライダーにコメントを寄せた。

ルイス・ハミルトン (メルセデスAMG)
「親愛なるニッキー、君に会えなくなるなんて寂しいよ。神の御加護があらんことを。君は永遠に僕たちの心の中にいる。君と君の愛する人たちを思い、祈っている。」

フェルナンド・アロンソ (マクラーレン・ホンダ)
「本当に悲しい報せだ。僕がモーターレースで会ったなかで本当に素敵な男だった。ニッキー、安らかに眠れ。」

フェリペ・マッサ (ウィリアムズ)
「ニッキー・ヘイデン、安らかに眠れ。僕の思いは彼の家族とともにある。」

マックス・フェルスタッペン (レッドブル)
「僕の思いは君の家族と会いする人たちとともにある。安らかに眠れ。」

ロマン・グロージャン (ハース)
「ニッキー・ヘイデン、安らかに眠れ。」

マーカス・エリクソン (ザウバー)
「たった今、ニッキー・ヘイデンについてのニュースを見た。言葉を失っている。家族と友人のことを思っている。ニッキー・ヘイデン、安らかに眠れ。」

メルセデスAMG F1チーム
「チャンピオンはいつまでもチャンピオンだ。ニッキーに神の御加護を。」

スクーデリア・フェラーリ
「ニッキー・ヘイデン 1981-2017。我々全員が寂しく思うだろう。」

ウィリアムズ
「ニッキー・ヘイデンの訃報に悲しみに包まれている。我々の思いと祈りは彼の友人と家族とともにある。」

マクラーレン
「マクラーレンの全員がMotoGPのレジェンド、ニッキー・ヘイデンの訃報に悲しみに包まれている。」
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【SUPER GT】 トヨタ:2017年 第2戦 富士 決勝レポート

2017-05-05

20170504-supergt-toyota.jpg
SUPERGT第2戦が富士スピードウェイで行われ、立川祐路/石浦宏明組 ZENT CERUMO LC500 38号車がポールポジションから後続を引き離し圧勝、500kmの長丁場を制した。2位に大嶋和也/アンドレア・カルダレッリ組 WAKO'S 4CR LC500 6号車、3位に平川亮/ニック・キャシディ組 KeePer TOM'S LC500 37号車が続き、LEXUS LC500は悲願のホームでの勝利を表彰台独占で飾った。


LEXUS LC500が『ホーム』富士で悲願の勝利
立川祐路/石浦宏明組が制し、LEXUSが開幕2戦連続表彰台独占

4日(木)は朝方こそ雲が残ったものの、昼前には晴れ渡り、この数日で最も好天に恵まれた。強い日差しの下で午後2時10分、静岡県警の白バイ、パトカーによる交通安全パレードラップ、フォーメーションラップを経て110周、500kmで争われる長い戦いのスタートが切られた。
スタートはグリッドのまま順当に切られ、スタート直後は立川が駆る首位の38号車に、2番手の23号車GT-Rが迫る場面も見られたが、周回を重ねる毎に38号車は後続との差を広げていき、また、序盤ペースの上がらなかった6号車をかわし3,4位につけていたジェームス・ロシターのau TOM'S LC500 36号車とヘイキ・コバライネンのDENSO KOBELCO SARD LC500 1号車が23号車をパスし、7周目にしてLEXUS LC500の1-2-3体制となった。
27,8周目あたりから最初のピットインに向かう車両が出始め、全車が1回目のピットを終えた時点で、石浦へと交代した38号車は首位をキープ。平手晃平に代わった1号車が伊藤大輔の36号車をかわして2位へ浮上。ピットを終えた時点では、GT-Rに次ぐ5位につけていたカルダレッリの6号車は猛追を見せ、39周目にこれをパス。LEXUS勢がトップ4を占める前半戦となった。
38号車が2位以下を引き離して独走する一方で、LEXUS同士の2位争いは激化。2位を行く平手の1号車に伊藤の36号車が迫り、数周にわたってのテール・トゥ・ノーズのバトルが繰り広げられたが、周回遅れのGT300クラス車両を両側からかわした2台は、その先で接触。1号車がスピンを喫し、36号車はこの接触でドライブスルーペナルティを科されてポジションを落とすこととなってしまった。
また、1号車はこのバトルの中で他のGT300車両と接触し、車両にダメージを負っており、苦戦。55周目には追い上げてきた6号車にかわされ、その後も、40kgのウェイトハンデにもかかわらずハイペースでの追い上げを見せた37号車平川の先行も許してしまった。
70周を過ぎたあたりから各車2度目のピットへ。全車がピットを終えた時点で、38号車、6号車、37号車、1号車のトップ4体制となったが、1号車は96周目に痛恨の単独スピン。8秒のタイムロスを喫し、7位へと後退。
終盤に入ると、6号車の大嶋が好ペースで周回を重ね、首位38号車との差をじりじりと詰めていったが、中盤に築いたマージンは大きく、4.8秒差で38号車が逃げ切り圧巻のポール・トゥ・ウィン。立川/石浦組38号車が今季初勝利を挙げると共に、LEXUSにとっては、2013年夏の第6戦以来となる『ホーム』富士での勝利をもたらした。
2位に大嶋/カルダレッリ組6号車、3位に平川/キャシディ組37号車が続き、LEXUS勢は開幕戦岡山に続き、2戦連続の表彰台独占。
ペナルティから終盤猛烈な追い上げを見せた36号車が5位、苦しみながらも1号車が7位、WedsSport ADVAN LC500 19号車が10位でフィニッシュし、LEXUS LC500は6台全車がトップ10フィニッシュでポイント獲得を果たした。
今大会の結果、2戦連続の表彰台獲得となった37号車の平川/キャシディ組のランキング首位、大嶋/カルダレッリ組の2位は変わらないものの、大嶋/カルダレッリ組は首位と僅か1ポイント差となり、優勝した立川/石浦組が2ポイント差の3位へと浮上した。


立川祐路 (ZENT CERUMO LC500 38号車)
本当に嬉しい。久々の富士での勝利で、3年間悔しい思いをしてきたので、今回勝てて本当に良かったし、富士でも勝てるクルマを目標に開発してくれたそして今週その車をきちんと完璧に仕上げて、レース中もトラブルやピット作業のミスなくこなしてくれたチームにも感謝したい。今日のレースに関しては、スタートを僕が行って、出来るだけ逃げたいという思いもあったが、周りのLEXUS陣営も速く、僅差ですごく大変な序盤だった。ただ、GT300クラスが現れてからは、それを上手く処理することに専念して、後続との間隔は保ったまま石浦選手に交代出来た。その後は石浦選手が頑張ってくれて、状況も味方して10秒以上のマージンが出来たので、最後のスティントは本当に楽をさせてもらった。後続との間隔を見ながら安全に、確実にゴールまで運ぶだけだったので、僕としては楽だったし、クルマが本当に良かった。


石浦宏明 (ZENT CERUMO LC500 38号車)
まず最初スタート直後の立川選手が走っているところを見ながら、セクタータイムなどを見ていて、やはりそう簡単には勝てそうにないなというくらい周りも速く、今日は厳しい戦いになるというのは覚悟していた。昨日から自分のアウトラップがすごく大事な要素になるなと思っていたので、今日もフリー走行の段階からコールドタイヤで練習させてもらい、その成果を出せて、自分なりに納得出来るアウトラップが走れたので、そこからは落ち着いて走った。途中タイムを失ったりもしたが、自分の走りに集中して、立川選手になるべくリードを築いてから渡したいという気持ちで集中して走った。今回本命というか、期待されていたのは分かっていたので、プレッシャーには感じていた。前回チームとしても少し失敗の部分もあったので、その反省を今回に繋げ、みんなで今回にかけた意気込みが結果に繋がったので本当に嬉しい。


大嶋和也 (WAKO'S 4CR LC500 6号車)
思ったよりもタイヤの暖まりと内圧の上がりが悪く、前半苦戦した。それで順位を落としてしまった分、挽回しなくてはと最後まで必死に走った。最後速かっただけに、序盤もう少し上手く走れていれば勝てるチャンスがあったのではないか、とそういう意味ではちょっと悔しいが。去年に増してレースを力強く戦えてると思うし、シーズンのことを考えれば、ランキングも僅差の2位なので、非常に良いレースだったと思う。次戦オートポリスは第2の故郷というか、生まれは九州なので、是非良い結果を残したいと思うし、僕らは行っていないが、岡山やオートポリスのテストでも非常にLEXUS LC500は好調だったので、そのデータを参考にして、上位を目指したい。


アンドレア・カルダレッリ (WAKO'S 4CR LC500 6号車)
スタートを担当した(大嶋)和也は序盤、タイヤのトラブルでペースが上がらなかったが、その後調子を取り戻すことが出来、追い上げた。チャンピオンシップは非常に接近戦になるだろうから、1ポイントが重要になるし、我々の車両の戦闘力が高いことは分かっていたので懸命に走ったし、ペースも悪くなかった。チームやドライバーみんなでとても良い仕事をした結果で、チャンピオンシップを考えても2位は悪くない。次戦は更に難しいレースになると思うが、今年のLC500は素晴らしい車両なので出来る限りのポイントを稼ぐべく、安全に、賢く戦いたい。


平川亮 (KeePer TOM'S LC500 37号車)
悪くない結果だと思う。トップ6を目標にやってきたので、その中で上手くレースをこなせた。周りがつぶれたりといった運も味方してくれて、3位表彰台が獲得出来、なおかつポイントもリードしたまま終われたので良かった。次戦は更にハンデが厳しくなるので、無理せず戦いたい。初戦、第2戦とポイントを多く稼ぐという展開のシーズンは2回目で、今後どういうレースをしたら良いかというのは分かっているので、その中で無理せずしっかりポイントを取っていきたい。


ニック・キャシディ (KeePer TOM'S LC500 37号車)
表彰台獲得という結果にはとても満足している。我々はとても重いウェイトハンデを積んでいたので、今週末は困難になることは分かっていた。それを考えれば表彰台は最良の結果だろう。(平川)亮がとても良い走りをしてくれた。個人的には自分のパフォーマンスには若干不満が残るが、その分次戦頑張りたい。


[GT300] 中山雄一/坪井翔組LEXUS RC F GT3が初優勝!
飯田章/吉本大樹組も8位で今季初ポイント獲得を果たす

SUPER GT第2戦が富士スピードウェイで行われ、GT300クラスで中山 雄一/坪井翔組 JMS P.MU LMcorsa RC F GT3 51号車が4番手スタートから追い上げ初優勝。ランキングも首位に浮上した。飯田 章/吉本 大樹組 SYNTIUM LMcorsa RC F GT3 60号車も8位に入りポイント獲得を果たした。
5月4日(木)好天の下でSUPER GT第2戦の決勝レースが行われた。好天の下、午後2時10分に決勝レースがスタート。2列目4番手スタートの51号車が、スタートを担当した中山雄一の好走で4周目に3位浮上。その後、ライバルが次々にピットインしていく中、燃費の良さを活かしてピットインを遅らせ、坪井へとドライバーチェンジ。
中盤のスティントを担当した坪井もハイペースで周回を重ね、同様にピットを大きく遅らせる作戦。ライバルが2度目のピットを終えた後、首位に立った坪井の51号車は後続との差を着実に広げていき、2位に1分半ほどのマージンを持って残り20周あまりのところでピットイン。燃料給油も短時間で済ませ、51号車は首位の座を守ったまま中山雄一がコースへ復帰した。
交換したばかりで冷えたタイヤの51号車に、2位の車両が猛追を見せ、数周後には1秒以内にまで迫られたが、タイヤが暖まってからは中山雄一が再び後続との差を広げる快走。最後は8秒近い大差をつけ、トップでチェッカー。若き2人のドライバーと、今季より新型車両で参戦を開始した51号車が、参戦2戦目にして初優勝を飾った。中山雄一と坪井はランキング首位に浮上。
同じ新型LEXUS RC F GT3の60号車は21番手と後方スタートながら速さを見せてポジションアップ。中盤にはトップ10圏内に浮上し、8位でフィニッシュ。ポイント獲得を果たした。
ポイント圏内を伺うバトルを繰り広げていたプリウス31号車は12位。30号車はトラブルでピットでの長い修理を余儀なくされたが、終盤コースに復帰し、26位でチェッカーを受けた。


中山雄一 (JMS P.MU LMcorsa RC F GT3 51号車)
前回の岡山大会では結構苦戦して、予選は4番手だったのに決勝が8位と言うことで結構悔しいレースだったが、そこからTRDやチームと考えたセットアップに変更し、前回のオートポリステストでいい感触だったタイヤを何とか今回のレースに間に合わせてくれた。そのタイヤが非常に良かった。昨日の予選4番手というのは、岡山と同じだが、僕たちとしては本当にレベルアップして獲得した結果で、それを今日のレースでしっかり活かし、1位で帰ってくることが出来て良かった。坪井選手のタイムもすごく良くて、彼のスティントの間にライバルをパスすることが出来て、僕は最後、作ってもらったマージンを守るだけだった。本当に良いレースだったと思う。僕自身、インタープロトシリーズなどで富士はたくさん練習しており、誰より自信があるので、その富士で勝てて良かった。


坪井翔 (JMS P.MU LMcorsa RC F GT3 51号車)
今日の結果は素直に嬉しい。GT参戦2戦目で、立ち上がったばかりのチームで、いきなりこんなに上出来というか、良い流れで来て良いのかなと思うくらいだ。僕は第2スティントを担当したが、こんなに長いスティントを走るは初めてだったので、タイヤが持つかとか、何も分からず、ひたすらプッシュするしかないと頑張った。クルマもタイヤも非常にパフォーマンスが高かったので、安定したタイムをキープしてトップで中山選手にバトンを渡せて、僕が出来ることは最大限発揮出来たなと思うので、今日のレースについては合格点をあげたい。

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カルロス・サインツ:2017 F1ロシアGP プレビュー

2017-04-28

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カルロス・サインツが、F1ロシアGPへの意気込みを語った。

カルロス・サインツ (トロ・ロッソ)
「ロシアに着くと、いつも2015年のクラッシュについて質問されてしまうけど、ロシアで一番印象深いのはファンとパドック全体のサポートだ。大丈夫だと伝えるために僕は病院から写真を投稿して、たくさんの祈りのメッセージが届いたのを覚えている。あのような状況が起こった時に、F1がいかに一体となるかを見るのは驚くべきことだ。僕たちは大きなファミリーだし、お互いを本当に気遣っている。ロシアには借りを返さなければならない。とりわけ、2015年のレースは、最後列からスタートして、6番手までに上り詰めて、リタイヤしているからね・・・昨年はラジエーターにウィングの破片が挟まるという不運があったしね! 今回こそはロシアでポイント獲得したいね!2014年に冬季オリンピックが開催された場所を走るのは楽しい。冬季オリンピック、特にスキー競技が好きなんだ。あまり時間はないけど、いつもできる限りフォローしようとしている。僕自身もスキーをするのが好きだし、少なくとも年に一度は友達とスキーに行く。チームメイトのダニールのおかげでロシア語をいくつか学んだよ。でも、彼が僕に教えてくれた言葉は言わない方がいいと思う・・・唯一言える言葉は”マトリョーシカ”だけだね!トラックで最も特別なのターン3だ。とても長いコーナーで首に厳しいけど、走っていて楽しい。」

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セルジオ・ペレス ヘルメット (2017年)

2017-03-03

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セルジオ・ペレスの2017年のヘルメット。
今年でフォース・インディアでの4シーズン目となるセルジオ・ペレス。基本的なデインは昨年と同じだが、塗装をマットに変更。鮮やかなイエローをベースに、メキシコの国旗カラーであるグリーンとオレンジを挿し色としてデザイン。昨年ブラックを使用していた部分はネイビーへと変更になった。
側面にはレースナンバーの“11”、背面にメキシコの象形文字をモチーフにした柄とメキシコ国旗がデザインされている。シューベルト製。


セルジオ・ペレス 2017年 F1ヘルメット
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現代のハチ公、飼い主のいる天国へ 病院で衰弱死

2015-07-30

急死した飼い主を、空き家となった北九州市小倉北区の自宅で待ち続けて注目された「現代のハチ公」シロが29日、入院中の田川郡の動物病院で死んだ。
30日、みやこ町勝山池田671の西日本動物霊園・動愛園行橋霊園で葬儀がある。
白の紀州犬ミックスで3歳の雄だったシロ。
飼い主の女性が今年5月に急死した後、2カ月近く自宅に1匹で住み続けていた。その後、赤村のボランティア女性が預かったが、飼い主を思うあまりか、ほとんど餌も食べずに衰弱。
入院して点滴や輸血を受けていた。
よほど、飼い主だった女性のことが好きだったんでしょうね。
後追いするように衰弱死するなんて・・・・。
天国で飼い主の女性には会えたのでしょうか。
なんかグッとするニュースでした。
シロ、安らかに眠ってください。
合掌・・・。

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