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あぽろ・れい

Author:あぽろ・れい
バブルの一端を経験して「新人類(ニュータイプ)」世代と呼ばれたオイラですが、関心のある事、話題になっている事をあぽろの視点で好き勝手書いていきます。更新もいっぱいしていくのでよろしくお願いします。

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「ホンダのF1エンジンはシミュレーターでは信頼性がある」とバンドーン

2017-06-23

20170622-vandoorne.jpg
ストフェル・バンドーンは、ホンダのF1エンジンが「少なくともシミュレーターでは信頼性がある。」と遠まわしに不満をふちにした。
マクラーレンは、ホンダのF1パワーユニットのパフォーマンスと信頼性不足により、コンストラクターズ最下位に沈んでおり、パートナーシップの解消が盛んに報じられている。
フェルナンド・アロンソはホンダへのフラストレーションを露わにしているが、F1アゼルバイジャンGPの木曜記者会見に出席したチームメイトのストフェル・バンドーンも遠まわしにホンダへの不満を口にした。
レースへの準備について質問されたストフェル・バンドーンは「もちろん、全てのグランプリ前にやっているようにシミュレーターでの時間に費やしてきたよ。」とコメント。
「そこでは多くのラップを走った。少なくとも僕たちのシミュレーターは信頼性がある。そこではなんとか十分な周回するを走ることができているよ。」
マクラーレン・ホンダは、F1アゼルバイジャンGPでMGU-Hとターボチャージャーの交換により、フェルナンド・アロンソとストフェル・バンドーンの二人ともが15グリッド降格ペナルティを科せられる。
「僕たちに高い望みがあるとは思わない。でも、僕たちの側でやれるベストを尽くすつもりだ。」とストフェル・バンドーンはコメント。
「週末の開始時にすでにペナルティを科せられるなんて理想的ではないけど、それが僕たちがいる状況だ。」とストフェル・バンドーンはコメント。
「僕たちはベストを尽くそうとしているし、もう少しレース走行に集中することになるだろう。レース中にもう少し戦えることを願っている。」
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マクラーレン・ホンダ、2台とも15グリッド降格 / F1アゼルバイジャンGP

2017-06-22

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マクラーレン・ホンダは、F1アゼルバイジャンGPでフェルナンド・アロンソとストフェル・バンドーンの両ドライバーがホンダのF1パワーユニット交換により15グリッド降格ペナルティを科せられることになった。
今シーズン、ホンダはMGU-Hに故障が多発しており、2週間前のF1カナダGPでもプラクティスでストフェル・バンドーンのMGU-Hが故障している。
ホンダは、カナダでも対策パーツを用意していたが、モントリオールでペナルティを受けるよりも、レイアウト的により苦戦を強いられると予想するバクーまで待つことを選択した。
結果として、マクラーレン・ホンダの両ドライバーは、バクーでMGU-Hを交換することの結果としてターボチャージャーも新しいものを搭載する。
「週末の開始時にすでにペナルティを科せられるなんて理想的ではないけど、それが僕たちがいる状況だ。」とストフェル・バンドーンはコメント。
「僕たちはベストを尽くそうとしているし、もう少しレース走行に集中することになるだろう。レース中にもう少し戦えることを願っている。」
ホンダが持ち込む新しいパーツは、より多くのパフォーマンスをもたらすかと質問されたストフェル・バンドーンは「正直、言うのは難しいね。僕よりもホンダへするべき質問だと思う。」とコメント。
「僕はあまり変わらないと思う。」

F1カナダGPで内燃エンジンが故障したフェルナンド・アロンソは、バクーで1シーズンでペナルティなしで使用できる最後となる4基目の内燃エンジンを走らせる。
ホンダは、F1アゼルバイジャンGPの金曜フリー走行で一連の新しいコンポーネントをテストし、残りの週末でそれらを走らせるかどうかを決定する。

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コリン・コレス、ザウバーのチーム代表に就任との報道

2017-06-22

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コリン・コレスが、ザウバーを離脱したモニシャ・カルテンボーンの後任としてザウバーのチーム代表に就任すると報じられている。
21日(水)、ザウバーはモニシャ・カルテンボーンがチームを直ちに離れることを発表。
ザウバーの新オーナーであるパスカル・ピッチは、モニシャ・カルテンボーンが“会社の将来に対する異なる見解”によってチームを去ることになったと述べた。
チームの声明ではモニシャ・カルテンボーンの後任は「まもなく発表される。」と付け加えられている。
また、パスカル・ピッチは、モニシャ・カルテンボーンとマーカス・エリクソンの優先待遇において意見が対立したとの報道が“明らかに虚偽”であると主張した。
モニシャ・カルテンボーンは今週末バクーへは移動していない。
ザウバーのチームマネージャーを務めるビート・ツェンダーは「チームオーナーによって私とテクニカルディレクターのヨルグ・ザンダーがここアゼルバイジャンで運営上のマネジメントを引き継ぐよう依頼された。」と『Blick』にコメント。
しかし、『Blid』は、その体制が“一時的”なものだとし、「コリン・コレスが後継者だ。」と報道。
過去にジョーダン、フォース・インディア、HRTを運営していたコリン・コレスは、マーカス・エリクソンと繋がりのあるザウバーのスポンサー、テトララバルとも近い存在だという。
現在、コリン・コレスは、WECにプライベーターとして参戦するバイコレスを率いている。

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佐藤琢磨 「レースに戻ることにワクワクしている」 / インディカー 第10戦

2017-06-22

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佐藤琢磨が、インディカー 第10戦 ウィスコンシンへむけての意気込みを語った。
シーズン全17戦で行われるインディカー・シリーズは折り返し点を過ぎ、ウィスコンシン州のロード・アメリカで第10戦を迎える。
ロード・アメリカは1955年に開設された、全長4.014マイル(約6.46㎞)のサーキットで、14のコーナーを持つロードコース。
コースレイアウトは開設時から変わっておらず、伝統あるサーキットとして、NASCARなどの北米選手権も開催されている。
インディカーのレースが初めて開催されたのは、1982年。今年で通算27回目を迎える。2007年を最後に開催が途絶えていたが、昨年9年ぶりにカレンダーに復活し、決勝日には約8万人の観衆が詰めかけた。
今季のシリーズは、ここまで9戦を終えて7人のウイナーが誕生しており、チャンピオン争いも混戦となっている。過去にここロードアメリカで勝利したドライバーが、その年のチャンピオンとなったのは6回。タイトルの行方を占う上でも重要な一戦と言える。
インディ500ウイナーの佐藤琢磨(Andretti Autosport)は、前戦テキサスからの2週間のインターバル中に、日本へ凱旋帰国。インディ500の祝勝ファンイベントや、メディアへの取材対応、さまざまなテレビ・ラジオ番組への出演など、忙しい日々を過ごして米国へ戻った。
佐藤琢磨は、昨年のレースで予選15番手と後方からのスタートを余儀なくされた。決勝では1周目から度重なるオーバーテイクを披露し、一時は7番手まで浮上。しかし、ピットイン時のスピード違反という裁定によって2度のドライブスルー・ペナルティーを科され、17位と悔しい結果に終わった。
今年はランキング首位とわずか14ポイント差の3位で迎える。日本のファンから受けた祝福を力に換え、2週間ぶりとなるレースへ闘志を燃やしている。

佐藤琢磨
「私は先週日本へ帰り、母国でたくさんの祝福を受ける、すばらしい時間を過ごすことができましたが、その間、チームはとても実りあるテストを実施してくれました。テストには参加できていませんが、そのときのデータを確認し、チームメートからフィードバックをもらって臨みたいと思います。昨年は、このロード・アメリカで力強い走りを見せることができました。ここでレースに戻れることに、ワクワクしています。」

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ホンダ、F1からの救済措置の必要性を認める 「サポートが必要」

2017-06-22

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マクラーレンとの関係が悪化しているホンダは、F1から救済措置を受け入れる必要があると認めた。
F1の競技責任者を務めるロス・ブラウンは、2015年にF1に復帰して以降、苦しい状況が続いているホンダに対して、F1自体が救済に乗り出す可能性を示唆していた。
「将来、改善するための彼らの努力をサポートするために何かできるのであれば我々はそれをしていく。」とロス・ブラウンは BBC に述べていた。
ホンダのF1プロジェクト総責任者を務める長谷川祐介氏は、同社にとってF1からのそのような救済措置が必要かもしれないと認めた。
「彼は要請があれば、喜んでホンダをサポートすると言ってくれました。」と長谷川祐介氏は『AS』にコメント。
「我々は彼にサポートを求めなければなりません。そのようなオファーに心から感謝しています。我々は彼との会話を継続していきます。彼は我々をサポートしてくれると確信しています。」
ロス・ブラウンからホンダにF1に残って欲しいとの要請があったかと質問された長谷川祐介氏は「彼はそのことについてはコメントしていませんでした。ですが、当然、彼はホンダに残って欲しいと考えていると感じています。彼が我々にサポートをオファーしてくれたのはそれが理由だと思っています。」と答えた。
ホンダの不甲斐ないF1プロジェクトに関しては、日本のファンからも批判の声が挙がっているが、親会社のホンダは長谷川祐介氏を辞任させる意向はないようだ。
「自分で将来を決めることはありません。私のポジションを変えたい人がいるなら、私はそれに従います。ホンダとしての見解では、誰も私のポジションを変えることは考えてません。」と『Autosport』にコメント。
「仕事をして、前進させることが焦点です。ここにいる限り、私はベストを尽くすつもりです。」
ホンダは、2018年からザウバーにカスタマーパワーユニットを供給することが決定している。
マクラーレンがホンダとの契約を解消した場合、ウィリアムズが2018年からホンダのワークスパートナーになるとの噂もあったが、ウィリアムズはこれを否定。そうなった場合、ホンダの供給先はザウバーのみとなる。
ザウバーは独自にギアボックスを生産しておらず、2018年はマクラーレンからホンダのF1パワーユニットに対応したギアボックスの供給を受けなければならないが、マクラーレンとホンダが決別した場合、それが実現しない可能性もある。
マクラーレンとのギアボックス契約についてザウバーの“元”チーム代表モニシャ・カルテンボーンは「この段階では何も言うことはできません。」と『Schweizerische Depeschenagentur』にコメント。
「マクラーレンとザウバーは2つの別々のプロジェクトです。我々は2つのカスタマーです。相乗効果はありません。現時点でマクラーレンではうまくいっていません。もちろん、それは良いことではありません。ですが、来年がどうなるかについていかなる結論も出すことはできません。全てが憶測ですし、疑う理由はありません。」
そう語っていたモニシャ・カルテンボーンは21日(水)にザウバーのチーム代表解任が発表された。
ホンダは2014年にマクラーレンへのエンジン供給契約を結んだ際のCEOだったマーティン・ウィットマーシュが直後に退任しており、今回もザウバーとのエンジン契約直後に責任者が変更になるという事態に陥った。

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