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あぽろ・れい

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バブルの一端を経験して「新人類(ニュータイプ)」世代と呼ばれたオイラですが、関心のある事、話題になっている事をあぽろの視点で好き勝手書いていきます。更新もいっぱいしていくのでよろしくお願いします。

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フェルナンド・アロンソ インディカー 第3戦 アラバマ 記者会見

2017-04-25

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バーバー・モータースポーツ・パークでの第8回Honda Indy Grand Prix of Alabamaの決勝日、マクラーレン・ホンダ・アンドレッティチームのドライバーとして今年のインディ500への参戦を表明した2005年、06年F1チャンピオン、フェルナンド・アロンソの記者会見がとても和やかな雰囲気でとり行わた。
「皆さん、こんにちは。アラバマには初めて来ました。今度はサーキットだけではなく、もっといろいろなところを見て回りたいと思っています。」とフェルナンド・アロンソは話し始めた。
「インディ500への参戦を発表してからというもの、驚くような10日間を過ごしています。私自身もエキサイトしています。レーシングドライバーならどこの国の出身であっても、世界のベストと言われるレースで戦いたいと考えるものだからです。最高のドライバーたちを相手に、ベストのマシン、世界最速のマシンで戦うことが目標なのです。インディ500に挑戦するという冒険が今から楽しみでなりません。」
フェルナンド・アロンソは記者からの質問にも真摯に、時にはユーモアも交えながら答えていた。
「マシンに慣れ、スーパー・スピードウェイに親しみ、そこで必要となるあらゆるテクニックを身につける。とても大きなチャレンジですが、私にはマクラーレン・ホンダ・アンドレッティというベストのチームがついています。すばらしい人々が私のスピードアップに多くの助言をしてくれることでしょう。2週間ほどの間にすべてをやり遂げなくてはいけないわけですが、できる限り短時間で学んでいきたいと考えています。乱気流、壁に囲われたコースで行う高速での戦い、すべてが難しいでしょう。F1とはなにもかもが違います。トラフィック、ダウンフォースのレベル、マシンのフィーリング、左右非対称のマシンで走るストレートとブレーキングなどが私にとって大きなチャレンジになると思います。なかでもトラフィックが難しいでしょうね。既に多くの人たちから、その点については聞かされています。それらをできる限り早く体験し、身に付けたいですね。リスタートも難しいでしょう。作戦面もF1とは異なります。それでも、私には最高のチームという味方がいます。さらには、元インディカー・チャンピオンでインディ500で勝ったことのあるジル・ド・フェランがコーチについてくれるのですから、新しいことを学ぶのには最高の環境が揃っています。」
意気込みを語るフェルナンド・アロンソの眼は輝いており、100年を越す歴史を持つインディアナポリス・モーター・スピードウェイを走り、500マイルのレースを戦う日を待ちわびていることが伝わってきた。
そして会見の後、フェルナンド・アロンソはアメリカ流のレースを少しでも学び取ろうとライアン・ハンターレイのピットでチームの無線交信を聞きながらレースをゴールまで観戦すると、以下のようにコメントした。
「インディカーのレースはさまざまな作戦が交錯しており、とても楽しいと感じました。レース中に何度もポジションが入れ替わるところも興味深く見ていました。インディ500は世界最大のレースです。私はそうしたレースに参戦できるチャンスを得られたことを栄誉と感じています。F1でいくつかの実績を挙げてきましたが、ドライバーとしてさらに成長したいと考えており、マクラーレン・ホンダ・アンドレッティチームのドライバーとして、最良の舞台がインディ500を戦うことを誇りに思います。」
これからインディ500のプラクティスが始まるまでの間、フェルナンド・アロンソはヨーロッパとアメリカを何度も往復しながら準備を整え、インディアナポリスにあるHondaパフォーマンス・デベロップメント(HPD)のシミュレーターも活用して初めてのインディカー・レース、インディ500に臨む。
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日産、NISMOロードカー事業を拡大

2017-04-25

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日産は25日、高性能スポーツブランドである「NISMOロードカー」事業を拡大すると発表した。
また、この戦略の基盤となる「NISMOロードカー」の車種ラインアップ拡充を支えるために、「NISMOロードカー」の企画・開発にかかわる機能を、日産グループの特装車両を手掛けるオーテックジャパン内に設立した。
日産は、ニッサンブランドのワクワク感と革新性を一層高める高性能スポーツ・サブ・ブランドとして、2013年に「NISMO」ブランドの日産商品ラインアップへの適用を始めた。
「NISMOロードカー」は、モータースポーツ活動から得られた多くの知見を、その運動性能やスタイリングに具現化し、かつ、より多くのお客さまにそのダイナミックでスポーティな走行をお楽しみ頂けるように、信頼性や耐久性を日産純正品質で保証したファクトリーカスタムカー。
2013年1月の「ジュークNISMO」を発売以来、好評を得ており、現在、日本では5車種(「NISSAN GT-R」、「フェアレディZ」、「ジューク」、「ノート」、「マーチ」)、グローバルで7車種(左記に加え「セントラ」、「パトロール」)を展開している。
今後日産は、「NISMOロードカー」を更に幅広く、各市場のコアとなる新たなセグメントにもバリエーションを広げていく。その結果、「NISMO」ブランドの投入市場も、従来の日本、北米、欧州、中近東から、更に広げてグローバルに展開していくとともに、各地域における販売車種ラインアップも拡充する。これにより、年間販売台数は、現在の1万5千台から将来的に大幅に拡大していく。
今回新たに設立された「ニスモ・カーズ事業部」には、日産、オーテックジャパン、ニスモ、その他日産グループの人財を結集した組織であり、従来以上に魅力的な商品をスピーディに開発することを目指す。
また、同事業部にはマーケティング機能も備え、日産はもちろん、ニスモとも連携しながら、日産の販売店やショールームにおける「NISMOロードカー」への接触機会の拡大や、購入後のお客さまに車を更にお楽しみ頂く体験機会についてもグローバルに拡大していく。
オーテックジャパンとニスモの社長兼最高経営責任者を兼務する片桐隆夫氏は「NISMOは日産自動車のコアバリューをさらに高めるサブ・ブランドであり、日産グループの英知を結集して取り組むことで、いままで以上にお客さまに日産車を楽しんでいただけると確信している。」と語った。

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日産 GT-R NISMO GT3エボルーションモデルをシェイクダウン

2017-04-25

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ニスモは、FIA GT3規定のNissan GT-R NISMO GT3エボルーションモデルをシェイクダウンしたと発表した。
4月11日、12日の2日間にわたって富士スピードウェイで行われたテストには、開発ドライバーの柳田真孝とミハエル・クルムに加え、今年SUPER GTのGT300クラスに現行モデルのNissan GT-R NISMO GT3で参戦している高星明誠が参加した。
初日は雨のため、機能チェックを行うだけにとどめたが、晴天に恵まれた2日目は順調に周回を重ね、約600㎞を走行した。初期トラブルはあったものの大きな不具合はなく、ドライバーをはじめチームも好感触を得て1回目のテストを終えた。今後も日本や欧州を含むテストを通じて車両をさらに開発していく。
ニスモとMOTULは、SUPER GTやブランパンGTシリーズ等において長年にわたって技術面も含んだパートナーシップ関係にあるが、本プロジェクトにおいても開発連携を進めていく。


柳田真孝(開発ドライバー)
「まだ何もセットアップしていない、走り始めの素の状態で、コーナリング中にフロントが素直に入ってくれる良いフィーリングだったので、とても驚いたと同時にポテシャルの高さを感じました。まだ動きにピーキーなところがあり、扱いにくい部分もあるので、良い部分を引き伸ばしながらも、ロードカーと同じように誰でも速く走らせる事の出来るマシンに仕上げていきたいと思います。開発チームは僕がSUPER GTで一緒にレースをしたメンバーですし、また皆と一緒に速くて強いGT-Rを作っていきます。」


ミハエル・クルム(開発ドライバー)
「エボルーション車は、開発初期段階にもかかわらずシステムがきちんと作動し、車両としてのポテンシャルも高く、とても満足しています。この車両は、ドライビングスタイルの異なる様々なドライバーが世界各地で運転することになるので、クルマを安全にそして速く走らせることができるようにしていきたいと思います。今後のテストも楽しみです。」


石川裕造氏(ニスモ開発担当常務執行役員)
「今回はシェイクダウンでしたので、機能チェックがメインで、セッティングやタイムアタックなどの段階ではありませんが、ドライバーのコメントや走行データからも狙ったポテンシャルがありそうな感触を得ました。2012年の発表以来、Nissan GT-R NISMO GT3は世界各地のGT3レースに参戦してきました。開発完了まで、まだ道のりは長いですが、これまで蓄積してきたデータを活かして、競争力の高い、お客様に選んでいただけるような車両に仕上げたいと思います。」
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ホンダ、F1ロシアGPに改良型MGU-Hを投入

2017-04-25

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ホンダは、F1ロシアGPに信頼性を向上させた改良型MGU-Hを投入する。
マクラーレン・ホンダは、F1バーレーンGPで多発するMGU-Hのトラブルに悩まされた。フェルナンド・アロンソは予選Q2でタイムを記録することができず、ストフェル・バンドーンはレースをスタートすることさえできなかった。
だが、ホンダは、バーレーンGP後の2日間のテストで暫定的な対策を施し、最終日にはストフェル・バンドーンがトラブルフリーで81周を走破している。
それ以降、ホンダは問題を解決することに取り組んでおり、F1ロシアGPに改良型のMGU-Hを投入すると『Autosport』は報道。マクラーレン・ホンダの両方のドライバーがF1ロシアGPで改良された新しいMGU-Hコンポーネントを走らせる。
ストフェル・バンドーンは4基目のMGU-Hを走らせることになり、それ以降の交換ではグリッドペナルティを受けることになる。フェルナンド・アロンソは3基目のMGU-Hを搭載することになる。
ホンダのF1プロジェクト総責任者を務める長谷川祐介氏は「バーレーンでの期待外れな週末以降、我々はさらにバーレーン・インターナショナル・サーキットでインシーズンテスト中にかなり忙しい数日間を過ごしました。チームはMGU-Hの問題のための対策を施すために懸命に取り組んできました。」とコメント。
「ストフェルが81周を走行し、我々はテスト2日目までに問題に対する解決策の方向性を確認できたと思います。」
マクラーレンのレーシングディレクターを務めるエリック・ブーリエは、ホンダが解決策を見つけるためにプッシュを続ける間、マクラーレンはパフォーマンスの他のエリアに集中すると語る。
「ここ数レースは、我々が期待やイメージしていたよりも予測できないものだった。」とエリック・ブーリエはコメント。
「我々はまだどちら側のガレージでもトラブルフリーな週末をまとめられていないし、そこがパフォーマンスに取り組むための第一歩だ。ホンダはMGU-Hの問題の解決策を見つけることに懸命に取り組んでいるし、マクラーレン側は少なくとも2台揃ってチェッカーフラッグを見ることができるように運営上のプロセスと手順のすべてをあらゆる点で万全にしておくことが重要だ。」

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フェルナンド・アロンソ、アンドレッティでシート合わせを実施

2017-04-25

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フェルナンド・アロンソは、インディ500で走らせるアンドレッティ・オーストスポーツのインディカーマシンのシート合わせを実施した。
今年、フェルナンド・アロンソは、F1モナコGPを欠場し、マクラーレン・ホンダとアンドレッティがタッグを組んだ“マクラーレン・ホンダ・アンドレッティ”からインディ500に参戦する。
先週末に開催されたインディカー第3戦アラバマにマクラーレンのエグゼクティブディレクターであるザク・ブラウンとともに参加したフェルナンド・アロンソは、その後インディアナポリスにあるアンドレッティ・オートスポーツのワークショップを訪問。
インディ500に参戦する自身のマシンのためのシート合わせを行った。
フェルナンド・アロンソは、5月3日にインディアナポリス・モータースピードウェイでインディカーを初テストする。
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